パスカル・ル・ガック東京に、“花ひらくパフェ”として知られる、美しいパフェがあります。9月2日からスタートしたパフェは「パルフェフルーリー レザン」。旬をむかえたフレッシュなぶどうが、グラスの中を彩ります。
パスカル・ル・ガック東京は、サロンで春から秋の終わりにかけて、定番のチョコレートパフェと、季節のフルーツを楽しむパフェの2種類を提供しています。

今年は、9月2日から新作のぶどうのパフェが登場しました。名前は「Parfait Fleuri 〜 Raisin 〜パルフェフルーリー レザン」。山梨県産のフレッシュなぶどうがジュエリーのようにきらめく美しいパフェ。
すべてのパーツは、パティシエによるオリジナル。アトリエで細かい作業が重ねられます。

パフェを彩るぶどうは、すべて皮ごと食べられます。小粒の「クイーンセブン」、明るい紫色の「クイーンニーナ」、そして「シャインマスカット」の3種類。食感と風味の違いを楽しみましょう。