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Fashion

菊地凛子が纏う「ルイ・ヴィトン」のタイムレス&モダン

冬へと向かうこれからの季節、シンボリックなデザインを今季らしくアップデートした「ルイ・ヴィトン」のアウターや小物が魅力的に映る。「marie claire SEIBU・SOGO特別号」では、日常をリュクスに彩るその最新作を女優の菊地凛子が纏って登場。

細部にまで宿るメゾンのクラフトマンシップ。さらに進化する「ルイ・ヴィトン」

肌触りのよい上質なウール&シルク混紡素材を使用したダブルフェイスのフード付きラップコートは、内側に見えるモノグラムがアイコニック。レザーのパイピングやロゴを配したベルトなど細部にもメゾンのこだわりが宿る。黒のミニドレスとバッグ、シューズを合わせ、クールにまとめるのが今季の気分。

コート¥698,500 ドレス¥532,400 ※池、横/バッグ “オーバー ザムーン”[W27.5×H16×D7㎝]¥357,500リング〈右手〉¥51,700 ※池、渋、横、千/〈左手〉¥53,900 ブーツ¥220,000 ※池、横、千(すべてルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

ミリタリーテイストのデザインがモダンなジャケットを主役にしたクールなスタイル。Tシャツを覗かせて、抜け感のある着こなしに。クッションのようなパフ感のあるラムレザーに、カラフルなモノグラム・パターンをエンボス加工したアイコンバッグ“クッサン”の最新作も今季のマストハブ。

ジャケット¥482,900 Tシャツ¥107,800 パンツ¥238,370 ※池、横/バッグ“クッサン PM”[W26×H20×D12㎝]¥605,000 ※池、渋、横、千/ブーツ¥245,300[日本限定発売]※池、横、千(すべてルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

フェザーのフィリングを入れた暖かく軽やかなナイロンのコートは、モノグラム・パターンのライニングが魅力的。付属のレザーベルトでシルエットを引き締めることで、ぐんとエレガントに。シックなコートスタイルには、ヴィヴィッドなカラーのバッグを利かせモダンに仕上げて。

コート¥698,500 ニット¥300,300 スカート¥433,400 ※池、横/ネックレス¥145,200 バッグ“クッサン PM”[W26×H20×D12㎝]¥572,000 ※池、渋、横、千(すべてルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

菊地凛子が語る「ルイ・ヴィトン」の魅力

「ニコラ・ジェスキエールによるルイ・ヴィトンは、2014-15年秋冬の最初のコレクションから注目しています。パリのショー会場に招待していただいたり、ニコラ本人にもお会いしました。2020年プレフォールコレクションのビジュアルに、私もモデルとして参加したのですが、映画のポスターを模したストーリー性のある撮影がとても楽しかったです。今回の撮影では、特にダブルフェイスのコート(トップ写真)が軽くて内側のモノグラムが可愛らしく、素敵でした。カッコよくも、エレガントにも着られそうです。モノグラムという普遍的なモチーフを大切にしながら、常に進化していくルイ・ヴィトンが、これからも楽しみです」

※【取り扱い店舗名】池=西武池袋本店、渋=西武渋谷店、横=そごう横浜店、千=そごう千葉店

プロフィール
菊地 凛子/ Rinko Kikuchi
映画『生きたい』(1999年)で女優デビュー。米国の映画『バベル』(2006年)にてアカデミー賞助演女優賞を含む多数の映画賞にノミネートされる。その後も映画『パシフィック・リム』シリーズ(13、18年)など海外の作品に多数出演。現在、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に、のえ役で出演中。

【関連記事】10月8日発行の「marie claire SEIBU・SOGO特別号」はこちらから

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お問い合わせ先

池 = 西武池袋本店 tel: 03-3981-0111
渋 = 西武渋谷店 tel: 03-3462-0111
横 = そごう横浜店 tel: 045-465-2111
千 = そごう千葉店 tel: 043-245-2111

関連情報
  • ©︎marie claire/photos: Akinori Ito〈aosora〉 / hair: KENSHIN〈Epo Labo〉 / make-up: Asami Taguchi〈home agency〉 / styling: Ayaka Endo

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