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「シャネル」や「バーバリー」などファッション限定。今秋以降にオープンした新店舗まとめ6選

「シャネル」や「マックスマーラ」、「バーバリー」など、6ブランドが続々と新店舗をオープン! 見逃せない、2022年のファッションニュースをまとめてチェック。

今秋から新店舗をオープンしたのは6ブランド。新しいコンセプトを用いた美しい内装や、今までにない最新アイテムを取りそろえるなど、華やかな空間ばかり。新年を前に、今年注目の新店舗をおさらい。

「シャネル」が、日本初のウォッチ&ジュエリー旗艦店をオープン

10月14日にグランドオープンする「シャネル ファイン ジュエリー 銀座並木」

「シャネル」にとって日本初のウォッチ&ファインジュエリーのフラッグシップブティックとして開店する「シャネル ファイン ジュエリー 銀座並木」は、ウォッチ、ファインジュエリー、ブライダルコレクションに加え、多数のハイジュエリーやオートオルロジュリーを展開。

店舗を設計したのは、今年5月にリニューアルオープンした「シャネル ファイン ジュエリー パリ本店」も手がけたアメリカの建築家ピーター・マリノ氏だ。マドモアゼルシャネルの私的な世界観を現代的に解釈した美術品や、洗練されたインテリアでゲストを迎える。

本記事:https://marieclairejapon.com/fashion/80344/

「DIESEL」最新のフラッグシップショップが、銀座のマロニエゲートにオープン

マロニエゲート銀座1にオープンした「DIESEL GINZA(ディーゼル ギンザ)」

クリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスが手がけた新しいフラッグシップショップ「DIESEL GINZA(ディーゼル ギンザ)」が、マロニエゲート銀座1にオープン。グレンのクリエイティブディレクションのもと、イメージと美学を刷新する新しいデザインだ。店内は1階と地下1階の2フロア。インテリアには、刷新、破壊、変革の要素が盛り込まれており、同ブランドのスローガン〝For Successful Living 〞の世界観を表現している。

マロニエゲート銀座1にオープンした「DIESEL GINZA(ディーゼル ギンザ)」
1階の様子

2022年秋冬コレクションとランウェールックから、デニム、アパレル、シューズ、バッグ、アクセサリーのセレクションをオールジェンダーで取りそろえている。

本記事:https://marieclairejapon.com/fashion/84860/
※本記事に掲載の限定商品は完売している場合がございます。ご了承ください。

「マックスマーラ」が、表参道に新しいフラッグシップショップをオープン

「マックスマーラ」が、表参道に新しいフラッグシップショップをオープン

1951年にイタリアで創業され、キャメル色のアイコニックなコートで知られるラグジュアリーブランド「マックスマーラ」。表参道・青山エリアで2店舗目となる本ストアの設計を手掛けたのは、建築家のアンドレア・トニョン。敷地面積400平方メートルのタワーは、空に向かってそびえ立つ流線形の構造で、壮大なパゴダを思わせるようなたたずまいだ。クラウディー仕上げのつや消しメタルを使用した、パーゴラのような床版も特徴的だ。

「マックスマーラ」が、表参道に新しいフラッグシップショップをオープン
アイコニックなコートをまとうアンバサダー4人・左から時計回りにアノック・ヤイ「テディベア アイコン コート」¥467,500、ソラ・チョイ「マニュエラ アイコン コート」¥367,400、マルゴシア・ベラ「リュドミラ アイコン コート」¥812,900、クイン・ モーラ「101801 アイコン コート」¥478,500

本記事:https://marieclairejapon.com/fashion/85921/

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