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ジャヌ東京など最新アドレスも! ビジネスランチにも使いたい、ホテルのレストラン6選

東京エディション銀座「Sophie at EDITION」

ライトグリーンとウッドが調和した統一感のあるインテリアの店内

2024年3月にグランドオープンした、東京エディション銀座内の14階にある「Sophie at EDITION」は、日本の豊かな食文化に敬意を表し、和の食材を伝統的なブラッスリーにアレンジした“東京のモダンブラッスリー”。ライトグリーンを基調としたインテリアが、ファンシーな雰囲気を醸し出している。

国産牛バヴェットステーキ、フレンチフライ、ビーフジュ、山葵を使った「ステックフリット」

ランチタイムにはランチコースもそろえるほか、「ステックフリット」や「サーモンのグリル」などのアラカルトのメイン、サラダやパスタ、スープ、サンドウィッチなど、軽く済ませたいときにもぴったりなメニューも。メインはボリュームがあるので、シェアするのもいい。

こだわりのビバレッジは、日本国内の蒸留所やワインメーカー、農家と提携したシーズンごとのカクテルメニューやワインも幅広くラインアップしている。

「Sophie at EDITION」
営業時間:朝食 7:00〜10:30、ランチ 12:00〜15:00(LO 14:30)、ディナー 17:30〜22:00(LO 20:30)
場所:東京エディション銀座 14階
座席数:136席(8席と14席の2つの個室を含む)
問い合わせ:レストラン予約 03-6228-7644
WEB予約:https://www.tablecheck.com/ja/shops/editionhotels-ginza-sophie/reserve
公式サイト:https://www.sophietokyo.com/jp/

メルキュール東京日比谷「ラ・セヌ」

クラシックな落ち着いたインテリアの店内

2023年12月に開業したホテル「メルキュール東京日比谷」。「劇場の舞台美術(Stage Art)」をデザインコンセプトにした、モダンクラシックな雰囲気と非日常を感じることができる。

フランス語で舞台の「シーン(場面)」を意味し、自然光の入る地下1階にあるのが、レストラン「ラ・セヌ」。「劇場の舞台美術」のデザインコンセプトが反映され、“お客様の人生”というドラマの大切なひとつの「シーン」となることを願い、誕生した。

定番メニューの「ブイヤベース 本日の鮮魚 帆立 海老 ルイユソースとクルトン添え」

レストランでは国内の食材や生産者にこだわり、伝統的なフレンチの技法をベースにした旬素材のハーモニーを奏でる料理を提供。ランチタイムにはコース2種類のほか、アラカルトを用意。サラダをはじめとしたアパタイザーやスープのほか、メインには「ブイヤベース」や「桜鯛のロースト」「牛頬肉のブレゼ」といったメニューが並ぶ。

「ラ・セヌ」
営業時間:朝食 7:00〜11:00(LO 10:30)、ランチ 11:30〜14:30(LO 14:00)、ディナー 17:30〜21:30(LO 21:00)、バー 17:30〜21:30 (LO 21:00)
※ディナーは金・土曜営業、バーは水〜土曜営業
場所:メルキュール東京日比谷 地下1階
座席数:83席(バー 15席)
問い合わせ:レストラン予約 03-3528-8392
WEB予約:https://www.tablecheck.com/ja/mercure-tokyo-hibiya-lascene/reserve/message
公式サイト:https://www.mercure-tokyo-hibiya.com/restaurant

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