吉岡里帆がまとう「ヴァンドーム青山」私を彩る洗練の煌めき
2026.3.26

繊細なデザインと気品漂う輝きで魅了する「ヴァンドーム青山」。最新作は“ブリーズ レジェール(涼やかな微風)”をテーマにした軽やかなコレクション。モダニティが宿るジュエリーを身につけて、俳優・吉岡里帆が初登場。
2026.3.26

繊細なデザインと気品漂う輝きで魅了する「ヴァンドーム青山」。最新作は“ブリーズ レジェール(涼やかな微風)”をテーマにした軽やかなコレクション。モダニティが宿るジュエリーを身につけて、俳優・吉岡里帆が初登場。
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胸元で優美に煌めくペンダントトップは、滴り落ちる雫から着想を得たデザイン。繊細なダイヤモンドを連ねた縦長のフォルムが中石の輝きを際立たせて。直線的なラインが連なる60センチのロングネックレスをコーディネートすることで、モダンな雰囲気に。

ブレスレットとリンクするサークルモチーフを連ねたネックレスは、ほのかに揺れる水面をプラチナとダイヤモンドで表した一本。デザインの異なる3本のネックレスをレイヤードすることで、個性が際立つスタイリングに。

リズミカルなスカラップが上質なレースを思わせる、優美なデザインが印象的。柔らかなカーブを描くシルエットや透かし模様の陰影は、卓越したクラフトマンシップの賜物。

“ダイヤモンドの花冠”という意味を持つ“ダイヤモンド カローラ”シリーズのリング。4石の繊細なダイヤモンドを花びらに見立てて配することで、眩(まばゆ)い輝きを放つ幻想的な仕上がりに。地金のカラーや太さのバリエーションも豊富。

不規則なカッティングを施したブルートパーズが独創的な光を放つピアス&ネックレス。カラージェムストーンの表面をあえてなめらかに仕上げることで、微風により穏やかに漂う水面を表現。周囲を取り囲むように配したプラチナは、わずかに膨らみをもたせることで艶やかに。

刻々と移り変わる紺碧の海を思わせるセンターストーンは、アマゾナイトやラピスラズリなど不透明な半貴石に透け感のあるブルートパーズを重ねた逸品。有機的なフォルムのプロングと直線的なラインに仕上げたアームで、スタイリッシュな手元に。

YG=K18イエローゴールド、PG=K18ピンクゴールド、PT=プラチナ
ヴァンドームヤマダ tel: 03-3470-4061
https://vendome.jp/aoyama
【雑誌『marie claire』のPDFマガジンダウンロードページ】
©︎marie claire/photos: Seiji Fujimori(model), Hironobu Maeda〈STIJL〉(still) / styling: Chie Atsumi〈ota office〉/ prop styling: Mafumi / hair: Jun Goto〈ota office〉/ make-up: Kie Kiyohara / nail: Ayaka Tanaka / realization: Asaka Ikeda
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