アクティブに過ごすための「UVケア」

お出かけやアクティビティを楽しみたい夏。UVケアとともに多くの時間を過ごすからこそ、納得の一品を選びたい。高機能アイテムの進化ポイントとともに、注目製品をご紹介。

お出かけやアクティビティを楽しみたい夏。UVケアとともに多くの時間を過ごすからこそ、納得の一品を選びたい。高機能アイテムの進化ポイントとともに、注目製品をご紹介。
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強い日差しが照りつけるなか、アクティブなライフスタイルを支えるのはUVケア。高機能UVの代表格、「ポーラ」の進化ポイントは「汗などの影響で、炎症を介さない日焼けが加速することに着目。夏の暑さや熱を活かして保湿しつつ、膜を強化する機能を搭載しました」(ポーラPR 勝田さん)。また、「アスタリフト」は既存のUVケアで防ぎきれない波長に着目。「UVAの中でも、肌の奥深くまで届き、悪影響を与えるDeep紫外線を最新技術でガード」(アスタリフト PR 藤谷さん)。塗り心地の進化も目覚ましく、「タカミ」は“規定量を塗っていない人が多い”問題を技術でカバーしている。「粉体乳化技術とAI解析を掛け合わせ、軽いテクスチャーを実現」(TAKAMIブランド コミュニケーション マネージャー大久保さん)。2~3時間おきの塗り直しには「SHISEIDO」や「クラランス」、通勤やお出かけに活躍しそうなのは「SK-II」「FAS」。香りを重視する人は「BAUM」、ボディ用には「MiMC」をポーチに入れておきたい。今年はUVの“当たり年”だからこそ、目的にあわせて複数本を使い分けるのが賢い選択だ。
肌なじみのよいエアリーなタッチが、義務的になりがちな毎日のUVケアを、ポジティブな習慣へと変えてくれるはず。

美容液級のスキンケア成分を複数配合し、長い酷暑に対応。スルスルとなめらかな使い心地も秀逸。

一日中、肌にピテラ™やスキンケア成分をチャージ。思わず“もっと塗りたくなる”極上のテクスチャーとケア効果。

太陽光を青色光に変換し、光を味方に肌をトーンアップさせる自然な化粧下地効果が魅力。

ひのきが香る異色のUVケア。湿度の高い日でも清々しい気持ちになれ、日焼け止めが苦手な人にこそおすすめ。

植物由来成分でひんやりとした使い心地を実現したボディ用UVパウダー。皮脂を吸着し、汗やテカリの不快感を軽減。

汗や水、熱でガード膜を強化する高機能な透明スティック。気になる汗のニオイを目立たなくさせる機能も搭載。

京丹波産の黒豆由来の成分などで、都市型の大人世代ならではの肌リスクを全方位からケア。しっとりとうるおう心地よさ。

透明に変化するサラッとしたスティックタイプは、メイクの上からでも心地よく使え、日中のお直しに最適。

SK-II お客様相談室 tel: 0120-021325
MiMC tel: 03-6455-5165
クラランス カスタマーケア tel: 050-3198-9361
SHISEIDOお客さま窓口 tel: 0120-587-289
シロク tel: 0120-150-508
タカミお客さま相談室 tel: 0120-291-714
BAUM お客さま窓口 tel: 0120-332-133
富士フイルム tel: 0120-596-221
ポーラお客さま相談室 tel: 0120-117111
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©︎marie claire/text: Kiriko Sano
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