南仏生まれのビーガンスキンケア「アリスカン」が日本上陸。伊勢丹新宿店でPOP UPを開催

厳選された天然成分のみを使用し、敏感肌から乾燥肌まであらゆる肌質に寄り添うスキンケア&ボディケアアイテムを展開。本国フランスで高く支持される「アリスカン」が、伊勢丹新宿店ビューティーアポセカリーで開催されるPOP UPを皮切りに、日本デビューを果たす。

厳選された天然成分のみを使用し、敏感肌から乾燥肌まであらゆる肌質に寄り添うスキンケア&ボディケアアイテムを展開。本国フランスで高く支持される「アリスカン」が、伊勢丹新宿店ビューティーアポセカリーで開催されるPOP UPを皮切りに、日本デビューを果たす。

創設者は、薬学博士であり、20年以上にわたり医薬品・化粧品業界で活躍してきたジュリー・フェーブル・デュボズ。自身がニキビに悩んだ経験から、肌と環境の双方に配慮したものづくりを追求。天然由来成分100%、ビーガン処方、動物実験フリーというクリーンビューティの理念を徹底し、シンプルかつ高機能なアイテムを生み出している。

ブランドの特長のひとつが、ひとつのアイテムで複数の機能を果たすマルチユース処方。フェイスケアはクレンジング1種、クリーム2種と少数精鋭のラインアップながら、肌に必要なケアをしっかりと届けてくれる。

また、スキンケア以外にも、ボディ&ヘアウォッシュやボディミルク、ボディ&ハンド用石けん、キャンドルなども展開。全身のケアを通して、アリスカンのフィロソフィーを体感できるのも魅力だ。

「香水の都」グラースで特別に調香された香りや、ゴッホの絵画にインスパイアされた鮮やかなパッケージなど、随所に南仏プロヴァンスの感性が息づくアリスカン。この夏、日本にやってきた新たなクリーンビューティに注目したい。
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