至高のジュエリーが導く夢のウェディング Part3:ティアラ【マリアージュ 特集】

人生が最も美しく煌めく瞬間。だからこそ、特別な輝きを惜しまずに。纏いたいのは、時を超えて受け継がれた伝統あるジュエラーの渾身の輝き。ラグジュアリーが息づくウェディングジュエリーの世界へとご案内。

人生が最も美しく煌めく瞬間。だからこそ、特別な輝きを惜しまずに。纏いたいのは、時を超えて受け継がれた伝統あるジュエラーの渾身の輝き。ラグジュアリーが息づくウェディングジュエリーの世界へとご案内。
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究極のラグジュアリーウェディング。その象徴がハイジュエラーのティアラを纏うという選択。メゾンの歴史に育まれた伝統と、匠の技が紡ぐ芸術が華やかな装いの頂点を彩る。
ローマを代表する遺跡、カラカラ浴場を彩るモザイクタイルから着想を得た扇形モチーフが特徴的なデザイン。扇形は幸福を呼び込む縁起のいい象徴とも言われ、ブライダルに最適な一点。

メゾンのシンボルでもある「ティアラ」。代々受け継がれる職人技を駆使し、700時間かけて製作されたもの。サンザシの枝を再解釈し軽やかさを引き出したデザインが、花嫁の頭上で華やかな光を放つ。

「風景」「花束」「舞踏会」をテーマに誕生したコレクション“ディオレクスキ”からマザーオブパールとダイヤモンドを使用したモダンなヘッドピースが登場。ロマンティックで軽やかな表情に心奪われる。

イギリス王室と縁の深い「ブシュロン」は、かのエリザベス女王やユージェニー王女も着用。伝統と格式を守りながらモダンな要素も追求したメゾンの卓越した技術が光るティアラは、現代の花嫁たちの美意識にもぴったりと寄り添う。

「高貴なプリンセス」の意味を持つティアラ“サラ”は、レースのように美しい緻密な美しさを誇るデザイン。オーセンティックなスタイルにローズカットダイヤとあこや真珠が静謐(せいひつ)な輝きを放つ。




PT=プラチナ、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド
クリスチャン ディオール tel: 0120-02-1947
ショーメ tel: 03-5635-7057
TASAKI tel: 0120-111-446
ブシュロン クライアントサービス tel: 0120-230-441
ブルガリ・ジャパン tel: 0120-030-142
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©︎marie claire/realization: Miyuki Kikuchi
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