“自分美”をかなえる新生『インウイ』から、カラーメイクが登場!【倉田真由美のBeauty Life】

1970年代から80年代にかけてセンセーションを巻き起こし、昨年秋、新たに生まれ変わって登場した『INOUI(インウイ)』から、待望のカラーメイクが登場しました。個性と多様性の時代に寄り添う“自分美”の実現が、より自由にできるはず。何だかワクワクしてきます。

1970年代から80年代にかけてセンセーションを巻き起こし、昨年秋、新たに生まれ変わって登場した『INOUI(インウイ)』から、待望のカラーメイクが登場しました。個性と多様性の時代に寄り添う“自分美”の実現が、より自由にできるはず。何だかワクワクしてきます。
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「インウイ アイズ」は、5つの光彩効果で自然な造形をつくり、一人ひとりが持つ顔立ちを引き立てるアイカラー パレット。繊細な光の重なりと透け感のあるカラーが、まぶたの立体感や動き、表情を美しく彩り、個性を引き立てます。2月に発売された4種のブラウン系は、ベーシックカラーのようでいて、光を反射する強さ=照度とパールの色みによって、陰影やニュアンスをつくりだす絶妙カラー。自然で洗練された目元を演出します。

また、4月発売の05番のクールホワイトは、かつての人気カラーを彷彿(ほうふつ)とさせる斬新なパレット。一見、同じように見える白なのに、照度と透け感のあるカラーによって、モノトーンとは思えないインパクトで、自分ならではの魅力が開花します。

自分が生まれ持ったものを魅力と捉え、好きになる。そして、それをもっと自由に表現していく……。『インウイ』が提案する“自分美”をつくるものとして見逃せないのが、「インウイ チーク」です。肌に溶け込むようになじんで広がる、ヒューマンカラーと呼ぶにふさわしい自然な色みでいて、まるでハイライトをつけたように光を集め、照らし出す仕上がり。透明感のある繊細な発色は、チークカラーをつけるのが苦手な人でも使えるはず。付属のブラシで頬の高い位置をさっとなでるだけで、一人ひとりの骨格をさりげなく際立たせる、まさしく理想の“自分美”が完成します。


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インウイ
https://inoui.shiseido.co.jp
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Omise+(オミセプラス): https://www.shiseido.co.jp/omiseplus/
倉田真由美(くらた・まゆみ)
35年以上のキャリアを持つ美容ジャーナリストの草分け的存在。女性誌の美容ページや新聞のコラムなどで執筆する傍ら、美容やエイジングケアにまつわる講演などで活躍。
Instagram:@mayumikurata_beauty
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