7月後半の運気をリベンジ!【藤島佑雪・九星気学】
2025.7.22

落ち込む瞬間は誰にでも訪れます。誰にでも、です。同時にハッピーな瞬間ももれなく全員に訪れます。低迷期をできるだけ短縮して、ハッピーな期間をいかに長くキープするか。それは気の持ちようと、行動をほんの少し変えるだけでもできること。そんなヒントを九星気学という占術を通して、みなさんにお届けします。8月7日の立秋は1年の後半の始まり。上半期のアンラッキーをリベンジするにはもってこいのシーズンがスタートします!
2025.7.22

落ち込む瞬間は誰にでも訪れます。誰にでも、です。同時にハッピーな瞬間ももれなく全員に訪れます。低迷期をできるだけ短縮して、ハッピーな期間をいかに長くキープするか。それは気の持ちようと、行動をほんの少し変えるだけでもできること。そんなヒントを九星気学という占術を通して、みなさんにお届けします。8月7日の立秋は1年の後半の始まり。上半期のアンラッキーをリベンジするにはもってこいのシーズンがスタートします!
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【西暦で計算します】
1.生まれた年の4桁を足して10以下の数字にします。
2.11からその数を引いて、出てきた数字が本命星になります。
(例:1987年生まれなら、1+9+8+7=25→ 2+5=7→ 11-7=4で四緑木星になります)
※各数字の本命数は、下記となります。
1の人は一白水星
2の人は二黒土星
3の人は三碧木星
4の人は四緑木星
5の人は五黄土星
6の人は六白金星
7の人は七赤金星
8の人は八白土星
9の人は九紫火星
2月3日の立春から始まる九星気学の世界では、立秋を迎える8月7日から、乙巳という“今年”の後半が始まります。7月19日から立秋の前日にあたる8月6日までが土用期間。庭いじりや鉢植えの植え替え、旅行や引っ越しも避けた方がよいと言われています。これは体調を崩しやすい季節の変わり目であるため、「ムリしないでね」という昔の人の知恵だと、わたくしは解釈しております。その時期は連休もあり、バカンスシーズンも真っ盛り。遠方にでかける場合はスケジュールにゆとりをもって、お出かけくださいね。
藤島佑雪(ふじしま・ゆうせつ)

元銀座のクラブホステス。開運アドバイザー&占い師。著書『元銀座ホステスが教える強運!美女になる方法』(文藝春秋)。『VOGUE JAPAN』WEBサイトにて「試せば変わる藤島佑雪の最強開運↑メソッド/ Good Luck Tips」連載中。
X(旧ツイッター)https://x.com/ginzanoyousetsu
インスタグラム @yousetsu.fujishima
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