「ディプティック」ホームフレグランス ディフューザーがリニューアル。アンブルの香りも登場
「ディプティック」のホームフレグランス ディフューザーが、メゾンを象徴するオーバルにインスピレーションを得た新しいデザインに。4月17日(木)より販売される。
「ディプティック」のホームフレグランス ディフューザーが、メゾンを象徴するオーバルにインスピレーションを得た新しいデザインに。4月17日(木)より販売される。
今回リニューアルされたホームフレグランス ディフューザーは、リブで覆われたガラス容器の側面に、ディプティックの特徴的なキャンドルのラベルを想起させるようなオーバルが浮かび上がるデザイン。


香りは、すでに販売されているFiguier(フィギエ)、Baies(ベ)、Roses(ローズ)、Fleur d’Orange(フルールド ランジェ)、Tubéreuse(テュベルーズ)、Mimosa(ミモザ)、34 boulevard Saint-Germain(サン・ジェルマン大通り34番地)に加えて、ホームフレグランス ディフューザー用に再考案されたAmbre(アンブル)がラインアップ。

容器は、100ml、200mlのほか、超大型2Lの3サイズを展開。また、新しいアクセサリーとして、香りの拡散を一時的に抑えることができるキャップも登場した。


職人の技が息づくフランス製の美しい容器は、インテリアにもぴったり。季節や気分などで香りを交換しながら、空間を自由にカスタマイズしてみてはいかが。
text: Tomoe Tamura
・ディプティックから文具やオフィスアクセサリーが登場。感性を刺激するワークスペースに
・自然の宝物にオマージュを捧げた香り「レ ゼサンス ドゥ ディプティック」
「ディプティック」
https://www.diptyqueparis.com/ja_jp/
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