マグロ、イカ、ホッキ貝! ほっぺた落ちる、冬の青森へ
星野リゾートの各施設が多彩な季節の魅力を提案。今しかできない体験は、今だからできる体験。選りすぐりの情報をスタッフがご紹介!
星野リゾートの各施設が多彩な季節の魅力を提案。今しかできない体験は、今だからできる体験。選りすぐりの情報をスタッフがご紹介!
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美しい雪景色とともに、美味しい季節限定の味覚を楽しめる「冬の青森」。⻘森の魅力を食や体験で目いっぱい満喫できる、冬の「星野リゾート 青森屋」や「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」へ旅立ちませんか?

現在、⻘森県×日本航空株式会社(JAL)×星野リゾートの三者がタイアップし、「のれそれ⻘森旅キャンペーン2024~青森まるかじり~」を開催中。JAL東京・羽田=三沢線は、暫定的に1日4便運航しており、その4便化定着を目指したキャンペーンとなります。
「青森まるかじり!~ほっぺた落ちるたび、心じゃわめぐたび~」がテーマとなっており、第3弾となる今回は、青森屋と奥入瀬渓流ホテルで冬ならではの味覚を体験ができることが特徴。ちなみに青森の方言で、のれそれは「目いっぱい」、じゃわめぐは「心が騒ぐ、にぎやかで楽しい様子」を意味します。

「青森屋」では、「鮪(マグロ)フェア」として、青森の食の代表格として知られるマグロを使用した4種類のメニューをご提供。特にマグロの味と旨みをそのまま堪能できる「鮪握り寿司(ずし)」と、にんにく醤油(じょうゆ)に漬け込んだマグロをほかほかのごはんと楽しめる「鮪の漬けまんま」がおすすめです。三方が海に囲まれた青森らしい味わいを存分に楽しめます。

マグロでおなかを満たしたら、冬の風物詩である絶景雪見露天「ねぶり流し灯篭」で癒やしの時間を。ねぶたと雪景色が織りなす幻想的な景色を温泉に浸かりながら眺められます。

また、館内では、ねぶた七福神とともに楽しく新たな一年を迎える「わっつど開運まつり」も開催し、家族や友人とともに開運にまつわるアクティビティに挑戦できます。わっつどとは、青森の方言で「思いっきり」の意味。漁業の神様である恵比寿天にちなんだ、マグロの一本釣りをモチーフにした「鮪一本釣りみくじ」が一番のおすすめです。ねぶたの技法でつくられたマグロを釣り竿(ざお)で釣り上げると、鮪みくじがもらえます。
「奥入瀬渓流ホテル」では、「イカとホッキ貝フェア」として、青森県が日本一の漁獲量を誇るイカと、青森県で冬に親しまれる食材であるホッキ貝を、さまざまな調理法でご提供します。

メニューは、「イカとホッキ貝のプランチャ」「ホッキ貝のせんべい汁」「イカとホッキ貝の刺身」など。ホッキ貝の甘味と食感、やさしいだしの香り、きざみ生姜の爽やかな後味を楽しめる「ホッキ貝の炊き込みご飯」は、冬の貝の王様といわれるホッキ貝を存分に味わえる一品です。

冬の味覚とともに奥入瀬渓流ホテルで楽しめるのが、冬の絶景。奥入瀬渓流では、冬になると滝や湧水が凍り付いた「氷瀑(ひょうばく)」をいたる所で見ることができます。そして、奥入瀬渓流ホテルでは、氷瀑を幻想的にライトアップするアクティビティ「氷瀑ライトアップツアー」を実施します。光に照らされ、美しく輝く氷瀑の景色は、冬だけの絶景です。

また、奥入瀬渓流ホテルでは、露天風呂に氷瀑を再現した「氷瀑の湯」も登場。露天風呂の壁に厳しい寒さで凍った水しぶきが少しずつ重なり、1月中旬になると、高さ約3.5m、幅約16mの巨大な氷瀑が再現されます。

⻘森県×日本航空株式会社(JAL)×星野リゾート共同企画の「のれそれ⻘森旅キャンペーン2024~青森まるかじり~」第3弾は、2025年3月30日(日)までの期間限定。JALダイナミックパッケージの「三沢空港利用で青森県に行こう!『のれそれ青森旅キャンペーン』星野リゾートへの旅」を申し込むと、「青森屋」と「奥入瀬渓流ホテル」でそれぞれ特典もあります。この冬は青森で、美味しい鮪、イカ、ホッキ貝を使った料理と、冬しか見られない絶景をお楽しみください。
JALダイナミックパッケージ「三沢空港利用で青森県に行こう!『のれそれ青森旅キャンペーン』星野リゾートへの旅」
・WEBサイト:https://www.jal.co.jp/jp/ja/domtour/jaldp/misawa_hoshino/
・販売・対象期間:2025年3月30日(日)まで
・宿泊施設:星野リゾート 青森屋、星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
・特典:青森屋…みちのく祭りやショー観覧、鮪一本釣りみくじ、アオモリックキューブ
奥入瀬渓流ホテル…こけ玉作り体験(Sサイズ)、シードルハーフボトル、プレミアム青森ヒバ精油
※上記特典は、おとな旅行代金の予約者のみ対象。
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