5組のアーティストがデザイン「ルイ・ヴィトン」の新作スカーフ“LV アート・シルク スクエア”

「ルイ・ヴィトン」が著名な現代アーティストを起用したスカーフ“LV Art Silk Squares(LV アート・シルク スクエア)”を発表。

「ルイ・ヴィトン」が著名な現代アーティストを起用したスカーフ“LV Art Silk Squares(LV アート・シルク スクエア)”を発表。
この新たなコラボレーションは、メゾンのシルクスクエアスカーフをキャンバスに見立て、5組のアーティストが独自のビジョンを表現するというもの。今回は、ドイツのピクセルアート・グループのeBoy、フランス、日本、スペインにルーツを持つデザインデュオのイチノリ、イタリア人のアーティスト兼イラストレーターのロレンツォ・マトッティ、フランス人のグラフィックノベリスト兼イラストレーターのニコラ・ド・クレシー、そしてスイス人アーティストのトーマス・オットが参加。メゾンのモノグラムに象徴されるフラワー・モチーフを独創的に再解釈し、身につけるのはもちろん、絵画としても楽しめるスカーフが誕生した。



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ルイ・ヴィトン クライアントサービス tel: 0120-00-1854
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©︎marie claire/photos: ©Louis Vuitton / text: Tomoko Kawakami
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