×

日常にコラーゲンのある生活を。「バイタルプロテインズ」で不足しがちな、美容たんぱく質をチャージ

ネスレ日本のネスレ ヘルスサイエンス カンパニーが、大正製薬と販売提携し、アメリカで売り上げNo.1(※1)を獲得したコラーゲンブランド「VITAL PROTEINS®(バイタルプロテインズ)」の全国のドラッグストアでの販売を開始した。ブランドのアンバサダーには、女優・モデルの佐々木希が就任した。

コラーゲンは、血管や内臓など、体内のあらゆる組織に存在しているたんぱく質の一種。体にあるたんぱく質の約3分の1を占めるほど大切な成分だ。

しかし、普段の食事からだけでは、十分なコラーゲン量を摂取することは難しい。コラーゲン摂取の研究によると、1日あたり5〜10gの摂取を目安とする多数の報告されている一方、現代の成人女性が1日の食事からとっているコラーゲン量は、平均1.9g(※2)とごくわずか。

VITAL PROTEINS®(バイタルプロテインズ)コラーゲンペプチド ※栄養成分表示(大さじすりきり約2杯〈10g〉当たり)熱量:36kcal、たんぱく質:9g、脂質:0g、炭水化物:0g(糖類:0g)、食塩相当量:0.0g~0.12g/コラーゲンペプチド:10g)

そんななか、“サプリメント大国”といわれるアメリカで2013年に誕生したのが、「バイタルプロテインズ」。厳選した成分を使用している点、砂糖や香料を添加しない製品づくりの姿勢に加え、美容・健康維持・スポーツ時の摂取など、様々な生活シーンで“コラーゲンのある生活”を提案し、アメリカで売り上げNo.1を獲得している。

「バイタルプロテインズ」の原材料は、コラーゲンペプチド 100%。コラーゲンペプチドは、コラーゲンを小さく分解したもので、コラーゲンよりも効率よく吸収されやすいといわれている。1日あたりの摂取目安は5〜10g(大さじすりきり約2杯で10g)で、10gあたりに10,000mgのコラーゲンペプチドが配合されている。

ホットとアイス、どちらでも溶けやすく、無香料・砂糖不使用のため、食べ物や飲み物の風味を邪魔しにくいのも特徴。コーヒーやスムージー、スープなどにサッと溶かしたり、料理に混ぜたりしてもOK。手軽に摂取できるのがうれしい。

不足しがちなコラーゲンを意識的に補い、内側からキレイをサポートしてくれる「バイタルプロテインズ」で、“日常に自然に溶け込むコラーゲン習慣”をはじめてみませんか。

※1 SPINS US 調べ、US dollar Sales ベース、2022年1月3日~2025年1月26日までの売り上げ
※2 野口知里,栄養学雑誌,70:120-128,2012

text: Tomoe Tamura

Googleと共に日本人の睡眠課題と向き合い、働く女性の眠りをサポート。“明日を変える”ネスレの取り組みとは?

関連情報

リンクを
コピーしました