タカミ、角質硬化に着目した“好潤感”化粧水が誕生。伊勢丹新宿店にて先行販売
角質美容水「タカミスキンピール®」でお馴染(なじ)み、タカミの「タカミローション」2種が、肌本来の力を引き出す“好潤感”化粧水として新登場。10月1日(水)からの全国販売に先駆け、9月24日(水)から伊勢丹新宿店にて先行販売される。
角質美容水「タカミスキンピール®」でお馴染(なじ)み、タカミの「タカミローション」2種が、肌本来の力を引き出す“好潤感”化粧水として新登場。10月1日(水)からの全国販売に先駆け、9月24日(水)から伊勢丹新宿店にて先行販売される。
美しくすこやかな角質を育てる「角質美容®」を打ち出しているタカミが今回着目したのは、肌内部で起きる老化サイクルの起点とされる“角質硬化”。水分やアミノ酸等の天然保湿因子(NMF)を失うことで引き起こされる角質硬化は、物理的に表皮・真皮へ張力をかけるため、肌内部の力学的ストレスが蓄積し、コラーゲンの分解などを促進してしまう。

新製品である“好潤感”化粧水では、そんな角質硬化を改善。天然保湿因子(NMF)の半分以上を構成するアミノ酸に、ヒアルロン酸やトレハロースなどの潤い成分をバランスよく配合し、肌表面の角質と真皮のコラーゲンにダブルアプローチすることで、肌の柔軟性が50%もアップ(※1)する。角質がしなやかさを取り戻すことで、肌全体のコンディションが整い、透明感(※2)やハリ弾力、毛穴(※3)改善などの美肌効果も期待できる。
また、スッと溶け込む繊細なテクスチャーで、肌に心地よく馴染み、持続的に潤いを届ける浸透力(※4)が魅力。塗布してから24時間たっても、肌の奥深くまで有用成分が浸透し続ける。

肌のベタつきと乾燥の両方が気になる方には、さらっと瑞々(みずみず)しい感触で素早く肌に馴染む「タカミローションⅠ」、全体的な乾燥が気になる方には、とろけるような感触でもっちりとした肌へ導く「タカミローションⅡ」がおすすめ。界面活性剤や油分不使用、無香料・無着色などの低刺激設計なので、敏感肌の方も安心して使用できる。
さらに、タカミの角質美容®で重要な役割を持つ「タカミスキンピール®」の浸透量が約2.5倍(※5)に高まるという研究結果も出ているので、ぜひ併用使いをおすすめしたい。
(※1)インビトロDMAテストにて角質硬化を計測(※2)潤いを与えることによる肌印象(※3)潤いを与えて肌を滑らかにすることで目立たなくする(※4)角質層まで(※5)Ex vivoテスト、七つの植物エキスの皮膚への浸透評価、スキンピール単体 vs スキンピール+ローションⅠ
text: Tomoe Tamura
「タカミローションⅠ」「タカミローションⅡ」
全国発売日:2025年10月1日(水)
伊勢丹新宿店 先行販売スタート:2025年9月24日(水)
問い合わせ先:タカミお客さま相談室 0120-291-714(9:00〜21:00 年中無休)
公式サイト:www.takami-labo.com
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