輝く肌で春を迎える“スキンケアガイド”

寒いなかにも、春の訪れを予感させる季節。肌を目覚めさせ、より輝きを高めるための新作スキンケアが続々登場。基本のブライトニングとUVケアに加え、立体美をかなえるエイジングケアがずらりと出揃った。

寒いなかにも、春の訪れを予感させる季節。肌を目覚めさせ、より輝きを高めるための新作スキンケアが続々登場。基本のブライトニングとUVケアに加え、立体美をかなえるエイジングケアがずらりと出揃った。
[INDEX]
大人の肌に朗報。今春は、スキンケアで「肌にできること」の範囲がますます拡大しつつある。まずは日差しが強くなる季節に備え、最新のブライトニングにスイッチを。近年は、“肌内部の事実”を分析する方法が進化。「HAKU」は、肌内部をライブ観察する世界初の解析評価法をもとに、シミへの新アプローチを搭載した。「シャネル」は新技術、3D スキン バイオプリンティングで皮膚の変化を3Dで観察が可能に。「SK -Ⅱ」「クラランス」は“面”のくすみ印象を払拭し、パッとした明るさへ。春らしい軽やかなうるおい感を求めるなら、ぜひ「ディオール」や「アルビオン」を。UV対策は“内外から”が昨今のトレンド。日焼け止めに加え、サプリを併用してみて。通年で肌悩みをケアしたいなら、エイジングケアの新作も注目したい。「ランコム」「SHISEIDO」「ジバンシイ」は、どれも引き締まった“芯からのハリ感”が感じられる。なりたい肌にあわせて選んでみて。
新ブライトニングラインが誕生。極めてみずみずしい美容液ローションは、世界初の技術で肌を3D解析し、色素沈着の過程を解き明かすことで、輝きのある肌を目指す処方を実現している。

表皮の層の乱れが、肌の“くもり”印象につながることに着目した美容液。ブライトニング、シワ改善、肌荒れケアで、圧倒的なオーラを手に入れて。

もやのように広がる薄い点在ジミのメカニズムを解析。肌の色ムラのもとやメラニン、黄ぐすみのもとに働きかけ、顔全体を均一な“透き通る”印象へ導く。

肌の明るさとハリ感。2つのファクターに関わるコラーゲンを発見。晴れ晴れとしたクリア感と、凜とした立体的な顔立ちを目指す先行型乳液。

名作ブライトニングの10代目は、世界で初めてシミをリアルタイムで解析し、その成長過程に着目。頑固に居座るシミに働きかけ、先回りケアで均一な肌色はすぐそこに。

ニキビを防ぐ効果が加わり、5つの効能へとパワーアップ。キー成分である、エーデルワイスエキスのメラニンへのアプローチも強化され、新雪のような肌印象へ。

アルビオン tel: 0120-114-225
SK-Ⅱ tel: 0120-021-325
クラランス tel: 050-3198-9361
コスメデコルテ tel: 0120-763-325
資生堂お客さま窓口 tel: 0120-81-4710
SHISEIDOお客さま窓口 tel: 0120-587-289
シャネル カスタマーケア tel: 0120-525-519
パルファム ジバンシイ[LVMHフレグランスブランズ] tel: 03-3264-3941
パルファン・クリスチャン・ディオール tel: 03-3239-0618
ポーラお客さま相談室 tel: 0120-117-111
ランコムお客様相談室 tel: 0120-483-666
【雑誌『marie claire』のPDFマガジンダウンロードページ】
©︎marie claire/text: Kiriko Sano
リンクを
コピーしました