【ミラノ・コルティナ2026オリンピック×オメガ】日本で体感できる世紀のスポーツの祭典

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2026.02.16

【ミラノ・コルティナ2026オリンピック×オメガ】日本で体感できる世紀のスポーツの祭典

勝利の時計を決定づけるアンバサダーの活躍

「オメガのアンバサダーに選ばれた選手は勝利を手に入れる」という伝説を裏づけるように、今大会でも3人のアンバサダーが大活躍を見せている。それぞれの愛用するタイムピースとともに、改めてご紹介しよう。

フィギュアスケート:鍵山優真選手

銀メダルに輝いた鍵山選手が選んだのは、41mmのブルーの「コンステレーション」。選んだ理由は、「直感で選びました。自然や星など奇麗なものが好きなので、星座という名のこの“コンステレーション”は自分にぴったりだと思いました」

フィギュアスケート:坂本花織選手

これからの競技に注目が集まる坂本選手。彼女が選んだのは、意外なことに42mm の「スピードマスター ムーンウォッチ」。「普段は色のあるファッションを合わせることが多いですが、このスピードマスターはブラック合わせなど新しいスタイリングも楽しめそうです。憧れていたメンズライクな時計なので、気が引きしまります!」とコメント。

スピードスケート:髙木美帆選手

日本女子最多メダル保持者であり、今大会も銅メダル2個を獲得し、合計9個のメダルを有する絶対王者の髙木選手。彼女は「シーマスター ダイバー300M ブラック ブラック」を選択。「オメガとは以前からつながりがあります。北京 2022 オリンピックでは、“スピードマスター”を選ばせていただいたこともあり、今回は違うコレクションにしたく、“シーマスター”にしました。力強さを感じるオールブラックに惹かれ、とても気に入っています」と語った。

ミラノ・コルティナ2026オリンピックを記念したタイムピースを入手

オリンピックのオフィシャルタイムキーパーであるオメガは、歴史的なスポーツの大会への情熱とレガシーへのオマージュとして、大会ごとに記念のタイムピースを発表している。ミラノ・コルティナ2026オリンピックでは、2つのモデルがある。熱戦を戦い抜いた選手へのリスペクトと共に、自分をエンパワーメントする手元の相棒として手に入れてはいかがだろうか。

「スピードマスター 38 ミラノ・コルティナ2026」
大会100日前のカウントダウンを祝って誕生したモデル。文字盤は、スケートリンクを思わせるフロスト加工になっている。よく見ると表面には指先でなぞったような軌跡があるが、これはミラノ・コルティナ2026のエンブレムに描かれる「26」がモチーフになっている。[SS、自動巻]直径38mm ¥957,000/オメガ

「シーマスター 37MM ミラノ・コルティナ2026」
大会1年前に登場したモデル。グラン・フーエナメルの文字盤の放つピュアなホワイトが美しく、冬の雪上をほうふつとさせる。ケースバックには大会を記念した刻印がされている。[18Kムーンシャインゴールド、アリゲーターストラップ、自動巻]直径37mm ¥3,069,000/オメガ

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