ニュージーランド旅行のチャンス! 航空券プレゼントキャンペーンを4月28日まで実施中
©Yuki Takemoto
ニュージーランド航空が、成田とオークランド間の往復航空券(6月17日出発・6月22日帰国)をプレゼントするキャンペーン「47都道府県代表 ニュージーランド使節団」を、4月28日(月)まで実施している。当選人数は、47都道府県から各1組2人、計94人。“使節団”とされるそのミッションは、ニュージーランド旅行で体験したその魅力を、日本に発信することだけ! この夢のような旅に、あなたも参加してみてはいかが。
ニューヨーク・タイムズ紙が発表した「2024年に行くべき52か所」で、第4位に選ばれているニュージーランド。
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羊や牛が草をはむのどかな丘陵地帯、雪をいただく壮大な山々、氷河が削り出したフィヨルドなどの美しい大自然が広がり、開放的なワイナリーでは、美味しい食事やワインを楽しむことができる。
©常盤 美帆
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寛容で温かい国民性に加え、カフェ巡りをしながらの街歩きが楽しめたり、クルーズやシーカヤック、ホエールウォッチングなどのアクティビティーも豊富。世界中から旅行者が訪れる人気国だ。
©常盤 美帆
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また、ニュージーランドと日本は、44もの姉妹都市提携を結ぶほどの友好国。どちらも四季が豊かで、共通する文化や価値観を多く持っている。時差もわずか3時間(サマータイム時は4時間)のため、体に負担が少なく、快適な旅をすることができるのも魅力のひとつ。
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今回のキャンペーンで募集しているのは、お住まいの都道府県を代表して、ニュージーランドの魅力を日本に広めてくれる“使節団”のメンバー。そのミッションは、二つ。一つ目は、自分のペースで自由に旅をし、両国の共通点や相違点などを発見しながら、心に残る思い出をたくさん作ること。
そして二つ目は、近所の人や仕事仲間、学校の友達に体験談を話したり、SNSで「#ニュージーランド使節団員」のハッシュタグをつけて投稿したりするなど、その魅力を多くの人に発信することだ。
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このミッションがクリアできる人ならば、キャンペーンへの応募はどなたでもOK。この機会に、多くの人にチャレンジしてほしい。なお、キャンペーンの特設ページでは、各都道府県の名物から連想するニュージーランドとのつながりや、意外な関係性なども紹介している。ぜひこちらもチェックして。
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text: Tomoe Tamura
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