190 年以上の歴史を誇るスイスの時計ブランド『ロンジン』が、新生「ロンジン プリマルナ」を発表。その魅力をロンジンのアンバサダー・オブ・ エレガンスを務めるジェニファー・ローレンスのインタビューとともに紹介する。

190 年以上の歴史を誇るスイスの時計ブランド『ロンジン』は、「ロンジン プリマルナ」コレクションを発表。ブランド哲学である「タイムレスな輝きを放ち、進化を重ねる真のエレガンス」を象徴するコレクション「ロンジン プリマルナ」は、2009 年の初代モデルのスピリットに着想を得て完成した。

「プリマルナ ブルーサファイア」モデルは、卓越したジェムセッティング(宝石をセッティングする技術)が息づくジュエリーウォッチ。厳選された48粒のブルーサファイアが天空のように幻想的なグラデーションを描き、14 粒のダイアモンドが文字盤できらめく。
コレクションの美しさの頂点に輝く「プリマルナ ブルーサファイア」モデルに加え、気品ある「プリマルナ ダイアモンド」モデル、そして「プリマルナ」モデルを多彩なラインナップで展開する。

天空の神秘的な美しさを映し出した、優美な曲線と繊細なライン。クラフツマンシップが息づく真のエレガンスを腕元で輝かせて。

新生「プリマルナ」を3つの言葉で表すなら……?「エレガント、優美、上品」と語るのは、ロンジンのアンバサダー・オブ・ エレガンスに就任したジェニファー・ローレンス。ファッションでもメイクでも自然体であることを大切にしているという彼女に、ロンジンの魅力について聞いた。
「ロンジンの時計にはトレンドを超越したクオリティがあります。『ミニ ドルチェヴィータ』にも、新しい『ロンジン プリマルナ』にも、豊かな歴史があり、どのスタイルも決して時代遅れには見えません。私はロンジンの時計がもつ美的な感性が好きです。
ロンジンの時計には、自然体で身に着けられる“クワイエットラグジュアリー”があります。単なるジュエリーではなく、昼間のカジュアルスタイルからブラックタイやフォーマルなスタイルまで、幅広く対応できるアクセサリーなのです。
私はここ数年でコレクションを増やしてきましたが、 街を歩くときからカンヌのレッドカーペットで行われる映画のプレミアまで、タイムレスなロンジンの時計を自分の装いにあわせるのが大好きです」

その言葉通り、先日のカンヌのレッドカーペットにはロンジンを着用して登場したジェニファー。「俳優として初めてのカンヌ映画祭でした! レッドカーペットの装いには細部までこだわりましたが、ロンジンの時計はそのルック全体をまとめるパーフェクトなアクセサリーでした」
text: Noriko Oba
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ロンジン/スウォッチ グループ ジャパン
TEL:03-6254-7350
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